抑毛クリームで女性のヒゲを撃退しよう!自己処理・脱毛はおすすめ出来ないワケとは?!

鼻の下の産毛・・
女性でも男性のように鼻の下に「毛」が生えます。
それは、わりと小さい頃から、よく見ると小学生でもうっすら生えていたりします。

顔の中でもその鼻の下だけは目立つので、ついつい頻繁に剃ってしまいますよね。

体毛の悩みアンケート・・第1位の部位はなんと?!

女性の悩みの体毛は、なかなか人には言えない深いものです。
アンケートをとったところ、体の中で一番悩んでいる体毛の部位はご想像通り・・↓

1位 ヒゲ(口周りの産毛)

だったのです。

エステサロンに通って「全身脱毛している」というのはよく聞きますが、口周りの産毛・ヒゲを脱毛している、とはあまり聞かないですよね。

ほとんどの人が自己処理をしているかと思います。

しかし、自己処理をしても「すぐ生えてくる」「なんとなく濃くなってきた」「沿った部分の毛穴が大きくなったような気がする」

という悩みを抱えている人が多いでしょう。

頻繁に生えたり、濃くなったりする原因はいったい何なのでしょう。

女性のヒゲの原因とは?

1.ホルモンバランスの乱れ
特に、更年期の女性に多い「ホルモンバランスの乱れ」。
女性の体は「エストロゲン」という女性ホルモンと、「テストステロン」という男性ホルモンを分泌しています。
それが、更年期になるとバランスが崩れ、男性ホルモンよりも女性ホルモンの方が減少しやすいため、その影響がヒゲに出るのでは、と言われています。

2.ストレス
この精神的なものが体に及ぼす影響は大きいです。
ストレスにより免疫力が低下し、女性ホルモンの減少を加速させます。

ヒゲの脱毛は「永久ではない」という事実!

脱毛でも、腕・足・体の部位の脱毛はきちんと処理をすれば効果は高いでしょう。
しかし、顔の産毛というのは難しい部位です。

顔の体毛は薄く短い毛であり、また体の皮膚と比べて顔の皮膚は薄くデリケートなため、
皮膚に負担がかかりやすいというリスクがあります。
これは、自己処理でも言えることです。

また、顔の産毛の脱毛は「痛み」を強く感じます。

こういうリスクの割には、効果をあまり感じられないのも事実です。
実際、脱毛してもある程度期間をおいたらまた生えてきたという口コミもあります。

光脱毛・レーザー脱毛は、毛の黒い色に光を反応させて毛根にダメージを与えるものです。
そのため、色素が薄い産毛には反応しにくいのです。

脱毛箇所が紫外線を浴びると、シミになりやすかったり、肌のトラブルを引き起こす場合があるとのことで、冬場に限定して回数も少ない施術でした。

色が薄くてフラッシュの効果が出づらかったのか、回数が少なすぎたのか理由はよくわかりませんが期待するほどの効果は出ず、今も「ひげ」に悩まされています。

結局、出力を上げて「ハイパワー」で照射したりしているのです。
つまり、「顔脱毛」というのは「エステサロンやクリニック」によって大きく効果に差が出るといっても過言ではないと思います。

産毛にはニードル脱毛がおすすめ?

光脱毛・レーザー脱毛は「毛の色」に反応するのに比べて、「ニードル脱毛」というのは、「毛の色」は関係ありません。
毛穴に1本ずつ針を刺して毛根を破壊するので、どんな毛でも確実に「永久脱毛」することができます。

効果が高い分デメリット多し?!

ニードル脱毛は、数ある脱毛法の中でも唯一「確実に効果のある永久脱毛」と言えます。
ただ、効果が高いと言われるものは必ず?と言っていいほどその分デメリットも存在します。

デメリット1.料金の高さ?

クリニックによって若干の差はあるものの、他の光脱毛やレーザー脱毛に比べると料金の高さは歴然としています。

鼻下脱毛料金の目安

1.光脱毛
サロンによって当然違いはありますが、おおよそ平均で
12回コース 20,000~30,000円になります。

2.レーザー脱毛
レーザー脱毛は、一見光脱毛と料金的には近いですが、その分レーザー脱毛は光脱毛の回数の約半分で済むので、費用は2倍かかるということです。
5~6回コース 17,000~30,000円

3.ニードル脱毛
1本につき  700円  100本以上は 40,000円
あるいは時間制 5分 2~3,000円~

ニードル脱毛は、ケースによっては本数が少ない人ほどニードルで脱毛した方が断然お得と言えます。
何より、ニードルは他の方法と違って「永久脱毛」なのです。

デメリット2.施術中の痛み

ニードル脱毛と一口に言っても、さらに細かく7種類もの方法に分かれます。
その中でも、唯一医療機関でしかできないのが「絶縁針脱毛」です。
「麻酔」を使って行われるので、サロンで行う他の療法に比べれば痛みはありません。

サロンで行う「ニードル針」による脱毛は場合によってはかなりの痛みを伴います。
人によってはあまりの痛みに我慢できず、出力を弱めてもらったりするのですが、当然弱めれば脱毛効果は半減することになります。

デメリット3.肌へのトラブル

サロンでの「ニードル針」での施術は、皮膚に熱が伝わりやすいため、絶縁針に比べると火傷などのトラブルに注意が必要です。
医療機関と違い、麻酔を使う事ができないため、痛みには冷却しながら対応していきます。

また、術後は抗炎症剤などの皮膚の薬を処方することができないのもデメリットです。

ニードル脱毛は、医療機関と脱毛サロン、それぞれのメリット・デメリットを施術前によく理解してから選択するようにしましょう。

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抑毛クリーム「noise~ノイス~」で脱毛の悩みにさようなら!

脱毛は肌へのリスクがある・・
料金が高すぎる・・
高額のわりに効果がない、という話を聞いた・・

など、脱毛をするのはけっこう勇気がいることもあります。

できればセルフケアでなんとかしたいと思いますよね。
自宅でできて、効果がある「女性のヒゲ処理方法」ってないのでしょうか。

「noise~ノイス~」

「ノイス」は女性専用抑毛クリームです。

ただ、単純にカミソリや毛抜きなどで処理をするのは、肌を痛めたり剃られた部分から生えてくる新たな毛が太く見えたりするというデメリットがあります。

塗り続けていくうちにムダ毛が薄くなり、生えるスピードも遅くなるという「ノイス」で鼻の下の悩みを解消しませんか。

↓お客様満足度95%!鼻の下の毛は脱毛しなくても解消します!
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1.女性のヒゲが生える原因「女性ホルモンの低下」に着目!

「イソフラボン」
「エクオール」
「黒ダイズエキス」

で女性ホルモンに働きかけムダ毛ケア。
さらに、

「ザクロエキス」
「プエラリアエキス」

は女性ホルモンと同じ働きをします。

2.ムダ毛ケアと同時に肌ケアも!
植物由来成分「フェリニーブ」で肌をすべすべにします。

3.毛穴を引き締めすべすべ美肌へ
「ノイバラ果実エキス」「ゴレンシ葉エキス」で余分な皮脂の分泌を抑制します。

4.徹底保湿で透明感ある肌へ
「トリプルヒアルロン酸」で潤いを持続、
また「ビタミンC誘導体」「ヒナギク花エキス」「ハマメリス葉エキス」で毛穴の黒ずみを防ぎます。

抑毛クリーム「noise~ノイス~」気になる価格は?

22g(約1ヶ月分)
通常価格 8,500円(税抜)⇒ 特別価格 4,600円(税抜)送料無料

なんとノイスは、「無期限の全額永久返金保証制度」があります。
今まで、通販化粧品は「購入後1ヶ月」とか「長くて1年」でしたが、このノイスに限っては「無期限」なのです。

ただし、やはり「条件」というものがあります。

「定期コース・初回1本目の購入に限る」ということです。

そしてよくよく調べると・・商品を返品するのに「お客様負担」があるのです。

商品返品送料   地域による
返金事務手数料? 1,500円

返送料は予測できますが、まさか事務手数料がかかるとは・・

だいたいどこでも2,000円強は差し引かれて返金されるということですね。
全額返金は不可能、ということを必ず理解しておいてください。

「noise~ノイス~」気になる口コミは?

●ノイスを購入してから朝の洗顔後と夜のお風呂上がりに使っていました。
いつもなら化粧してる時に、ヒゲが生えてる!?って気づくんですけど、ノイスを使い始めてからはその回数が減りました。

あと、カミソリで毎回剃っていたせいか鼻下の乾燥に悩んでいましたが、いつの間にか鼻下がつるつるになっていて、肌が乾燥していることが気にならなくなりました。。

●30代半ばになってアゴに男性並みの太く濃い毛が生えてたので、エステに通ってました。
合計4回程通いましたが、とにかく痛かったです!痛みに耐えられずにエステに通う回数も減り、行くのをやめるとまた毛が生え始めました。

ノイスを使ってまだ1ヵ月ですが、あの剛毛が細くなっていて信じられない気分です。
このままヒゲが無くなるまで使い続けようと思います。

↓いつの間にか産毛を剃る習慣がなくなった!鼻下のくすみも毛穴の悩みもさようなら!
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このブログの監修者

木林 充尚

1980年静岡県生まれ。浜松医科大学卒業後、美容整形外科を中心に、様々な医療現場を渡り歩く。医師時代に培った経験を活かし、医療脱毛、育毛、ダイエット、スキンケアなどの記事監修を手掛ける。現日本医療脱毛安全医科学会理事、発毛先端医療研究会副会長、日本肥満健康医学会名誉会員など。様々な分野で日々研鑽を欠かさない姿は医師の鑑そのものである。



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