宮城将宏の顔画像と勤務先は?石橋和歩と動機が同じ?鉄パイプ所持はなぜ

東名道路の事件があり心無い人は本当に居るものだなと感じましたが、
心無い人っていますよね。
そういう人に限って自覚がなく、
人に迷惑をかけていると思っていない。

無意識で人を傷つけてしまう人。
ただただ感じることができないのか、
それとも防衛反応でやっているのか、
または今までになにかトラブルがあったから
人へ攻撃するようになるのか。

東名高速の時もそうですが、
怒りの感情がでてしまい止めることができなくなってしまったのでしょう。

怒りの感情にのまれてしまったとでもいうのでしょうか。

怒りに任せて自分が止められなくなるという人もいて、
それが言葉に出ることであっても、
行動に出てしまったり人を傷つけるようなことになってしまうと
とても大きな問題になってしまいます。

そして東名高速道路の石橋和歩さんも今までも同じようなことを繰り返してきて、
最終的には逮捕されるほどのことにまで発展していきました。

今までも危険行為はしてきたものの、
捕まらなかったものだと思ってしまいますし、
今回こんな大事になってやっと捕まってしまうという悲劇で本当に
驚きでしかありません。

そして車のこのようなトラブルは実はとても多く、
表に出ていこなかったり、ニュースにならないだけで、
大きなトラブルに発展することは多いのないではないでしょうか。

また違う事件で、軽自動車のサイドミラーを鉄パイプで破損するという
事件がニュースで放送されていて、
多かれ少なかれ車での追い越しをしたなどのことに対して腹を立てて
かっとなって犯行に向かうという人は多いのではないでしょうか。

今回の場合は鉄パイプでサイドミラーが破損させられたということだけで
終わっているので、大事にはなりませんでしたが、
ここまで鉄パイプをもってなにかするということはなくても
腹が立って追いかけるという人も多いのではないでしょうか。

そして、追い越されたことに腹をたてて、
5キロにわたって車を幅寄せしたり無理な車線変更などの危険行為を行っていきました。

今回は鉄パイプで破損事故を起こしているので
これだけ事件性があることになりましたが、
危険運転をしたことでもなにか犯罪になれば意識も変わるのでしょうが、
危険運転に対しての法律もないですし、なにかあったら意識も変わるのでしょうね。

そしてもし危険運転をされて困ったときにどのように対応したらいいか、
どう逃げたらいいのかなどもなにか対策をしることができればと思ってしまいます。

今回は鉄パイプで軽自動車のサイドミラーを壊した宮城将宏の顔画像は

顔がニュースにて公表されていましたが、
見た感じは全く普通の人です。
ですが、車にのると豹変してしまうのでしょうか。

追い越されて腹がたったとありますが、
車を乗っている以上追い越されることはよくあることですからね
これに腹をたてていたらきりがないですけどね。

年齢が31歳ということで、
この年齢で腹が立って事件を起こしてしまったとなると、
なぜこんなことしてしまったのかと思ってしまいますし、
若気の至りであったらわかるのですが、今回の事件は・・・

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動機はなんだったのか?

動機を見ていくと、追い越されて腹がたったとありますが、
追い越され方もなにか問題があったのでしょうか。

追い越しにそんな何度も苛立っていたらみんなを追いかけなければならないですけどね。

しかし短気なところがあったのでしょう。
短気さがたたってこのような事件にはってんしたのでしょう。

気持ちに余裕があったり、
他のことでも余裕があったらこんなことはしませんし、
良心によってやらないように理性が働きますからね。

そして今回被害にあったのは62歳という年齢の方なので、
遅い速度で走っていたのか、もしくは我が道を行くようなタイプで
荒い運転でもしていたのでしょうか。

それに腹をたてたのか、どうやら。

それでも5キロも追いかけ回して最終的にはサイドミラーを鉄パイプで壊すのは
相当な執念。追い越しただけでそんなことをされてしまったらたまったもんじゃありません。

そして今回はサイドミラー程度の損傷ですみましたが、
追いかけた際に煽ったり幅寄せをしているので、
もし事故に発展したらと考えると、怖くなってしまいます。

それがひどかったのが東名高速道路の事件ですから、
一歩間違えばと思ってしまいます。

そうならなかっただけでも本当に良かったと思います。

勤務先や職業はなにをしていたのか?

自称建築作業員ということで、
派遣や日雇いなどで働いていたということになるのでしょうか。

普通だったら建築作業員として出てくるものですが、
それが出ていないということはそういうことになるのだと思います。

鉄パイプをなぜ持っていたのか?

鉄パイプを車につんでいるなんで・・・
と驚いてしまいますが、
建築作業で使っていたものと考える見方があれば、
なにか今回のような悪さをするためや護身のようなものでもっていたのかもしれません。

そう考えると怖い・・・

と言っても鉄パイプがなくてもなにかしら危害は加えていたでしょうね。

石橋和歩と似ている点が

今回立て続けに車を追いかけてから事件に発展したものが
取り上げられたのは似ている点があったからもあるのでしょう。

石橋和歩も追い越しに腹をたてておいかけて車に危害を加えたり
人に危害を加えています。

腹を立てて感情的になったことが原因です。

そして今回も建築作業員で、
ネット上で見かけたコメントで
だからそういう職業はという偏見もあり、
イメージは悪くなりますよね。

真面目に働いている人もいるのに。

最後に

今回は人への危害がなかっただけでも
良かったのですが、事件は事件で大問題です。

追い越しをされたことで事件に発展していますが、
追い越しに対してや危険運転に対してなにか法律があれば
抑止力になるのでしょうが、なにか変わってほしいものです。

このブログの監修者

木林 充尚

1980年静岡県生まれ。浜松医科大学卒業後、美容整形外科を中心に、様々な医療現場を渡り歩く。医師時代に培った経験を活かし、医療脱毛、育毛、ダイエット、スキンケアなどの記事監修を手掛ける。現日本医療脱毛安全医科学会理事、発毛先端医療研究会副会長、日本肥満健康医学会名誉会員など。様々な分野で日々研鑽を欠かさない姿は医師の鑑そのものである。



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