不眠症だった私が実践した、夜ぐっすり眠れるようになるたった5つのこと

Dr'sラフマ葉GABA

最近、よく眠れない・・・

あなたは夜ぐっすりと眠れていますか?
睡眠の悩みを抱えている人はとても多いです。むしろ、夜にちゃんと眠れている人のほうが
ずっと少ないかもしれません。

日本人の7割が不眠症だった?

実は、日本人の7割が不眠症です。
にわかに信じがたいことですが、まったく一睡もできない人だけを指して不眠症と呼ばれるのではありません。夜に何度も目を覚ましたり、まとまった時間(およそ6時間以上)眠れない人も軽度の不眠症とされています。

よく眠れなかった頃の私

私も軽度の不眠症でした。
私の場合、夜にちゃんと眠ることができませんでした。もともと8時間眠ってもまだ寝たりないような人間(ロングスリーパー)にもかかわらず、夜中に何度も目を覚ましたり、夜眠れずに昼に2度寝したり、すぐに昼夜逆転したりしていました。

これでは仕事の生産性も落ちますし、何より毎日睡眠不足で生活が楽しくありませんでした。

眠るために生活習慣を改善した結果・・・

なんとかしなければいけないと思い、ぐっすりと眠れるようにいろいろ工夫をしました。すると、いくつか生活習慣を改善しただけで、

今はぐっすりと快眠できるようになりました。今では夜の11時から12時に寝て、朝の7時45分に起きる生活をしています。
つまり、7時間から8時間は睡眠を摂っているわけですね。

現在は、眠れなかった頃のようなだるさや疲労感のようなものは一切なく、元気に毎日働いています。

私が実際に行った対策は、どれも簡単な物ばかりで、すぐに実践できます。私のしていることをあなたもすれば、私のようにぐっすりと眠れるように
なるかもしれません。

夜眠るためにすべきこと

夜眠れるために、私が実践した5つの対策を紹介していきます。

①毎日3食しっかりと食べる

私は、ぐっすり眠れるようになるために、
食事を3食ちゃんと食べるようにしました。

なぜなら、一日の食事量を減らすと、睡眠時間が短くなるからです。
これは体感的にうすうす感じていたことですが、知人とのちょっとした会話確信を得ました。その人は毎日全国を飛び回っているようなとても多忙な人で、一日3時間未満しか睡眠時間がありませんでした。ですが、いつでもものすごく元気で、睡眠不足で疲れ切っているようなことはありませんでした。

なぜ眠らなくてもそんなに元気なのか尋ねたところ、なんと

その人は一日一回しか食事を摂っていなかったのです。科学的なことは知りませんが、その人の理論によると、人間の体は食べ物の消化にものすごいエネルギーを使っている
そうです。睡眠は体を休め、疲労を回復させる行為です。ですから食事の量を減らせば、睡眠で疲れをとる必要もなく、あまり眠らなくてもよくなるのだそうです。

ですから、ぐっすり睡眠したい場合は3食しっかりと摂り、
あまり眠りたくない場合は食事の量を減らすとよいのだそうです。

②スマホやパソコンの画面を暗くする

私はよく眠るために、スマホやパソコンの画面を暗くしています。
よく不眠症を改善するためには寝る前にスマホをいじるのをやめましょう、とネットなどの記事に書いてあります。
これは周りが明るいと脳が覚醒してしまうからですね。つまり、まだ明るいから寝なくてもいいだろう、と脳が錯覚してしまうのです。

ただ、スマホやパソコンをいじらないようにするのは難しいと思います。布団の中でlineやフェイスブックなどをチェックするなと言われても、気になって覗いてしまいがちですよね?
ですから、あらかじめスマホやパソコンの設定をいじって、
画面を暗くしてしまえばいいのです。買ったばかりのスマホは
まぶしいばかりに画面から光を出しています。
iphoneの場合は、設定ボタンから明るさの調節ができますし、
パソコンも

デスクトップの何もない場所で右クリック→個人設定→明るさの調節

明るさの設定を変えられます。
ちなみに私の場合は、極限まで画面を暗くしています。
画面を暗くすると電池の消費も節約できるので、まさに一石二鳥ですね。
これで液晶画面がまぶしくなくなるので、夜寝る前にネットをしていても
眠気がちゃんと起きやすくなり、ぐっすりと眠りやすくなります。

③寝る前に風呂に入る

寝る前にお風呂に入るのも効果的です。
私は不眠症気味だったころはお風呂に入らずに寝て、朝シャワーを浴びていました。
ですが、寝る前にお風呂に入るようにしてからはちゃんと夜に眠れるようになりました。
夜にお風呂に入ると、体が清潔になりスッキリできるだけでなく、体温が上昇して
体が暖まります。するとリラックスしてスムーズに眠りやすくなるのです。

④寝る前にストレッチをする

私は寝る前に簡単なストレッチをしています。

眠るときに背中が凝っていると、寝付きにくくなるからです。
よく、布団に入ってしばらく動かなければ必ず眠ることができる、と言いますよね?

背中や肩が凝っていると、つい気になって姿勢を動かしがちです。布団の中をゴロゴロと動き回って、気づいたらになっていた。そんな経験はありませんか?寝る前にストレッチをすると、体が柔らかくなり、あまり布団の中で姿勢を変えることがなくなります。

ただストレッチといっても難しい物でなく、前屈運動のような簡単なものを適度にほぐれるまですればいいと思います。

⑤昼間、適度に運動をする

毎日適度に体を動かすことも、ぐっすりと眠れるようになるためには効果的です。やはり、睡眠を摂るためには、体を疲れさせる必要があるようです。私の場合は運動不足だと、体が疲れていないので眠気が起きにくいです。
ですから日中になるべく体を疲れさせ、夜に疲労回復のためにぐっすり眠る必要があるんだと体に働きかけるのです。

私は運動嫌いで、よく眠れなかったときはほとんど家からでることはありませんでした。

ですが、健康のためにウォーキングを始めました。なるべく電車を使わずに徒歩で移動
するようにしていました。買い物に行く時も一番近いスーパーではなく、少し離れた
(1キロぐらいの距離)スーパーまで歩いていくようにしました。

ぐっすりと眠れるようになるだけでなく、健康的になり、ダイエットにも効果があるので
運動は非常に有用ですね。

あと、運動するのは日中がベストです。
太陽光を浴びると、体内のリズムが調整され、夜に眠りやすくなります。前にも述べたように、人体は明るいと眠りにくくなり、暗いと眠気が起きるようになっています。
昼間太陽の光を浴びて、夜に部屋を暗くすれば、明確に昼夜のメリハリ
体に認識させることが出来ます。ですから一日最低でも30分は外に出るようにしましょう。

睡眠をコントロールするために

あなたがいくら眠りたいと必死に願っても、自分の意志では
カンタンにはコントロールできません。

食欲・性欲・睡眠欲は人間の本能です。これらは理性で抑えることはできますが、逆に体が望んでいないのに無理強いはできないのです。
たとえば満腹なのに大盛のカレーを食べることは難しいと思います。
睡眠もこれと同じで、体が眠りたくないのに、無理やり寝ようとしても寝付くのは難しいのです。

ですからあらかじめ本能に訴えかけて、眠気を起こす必要があるのです。
体の本能に働きかけるために、これらの工夫を少しづつ行ってみれば、
あなたの悩みも解決できるかもしれませんよ。

でもそんなの面倒くせえ・・・楽に解決する方法とは?

ただ、上記の対策が面倒だと感じる人もいると思われます。
全く眠れないなどの重症の不眠症の人はともかく、多少寝つきが悪い程度なら
上述の工夫を毎日心掛けていればなんとかなるでしょう。
実際に私も毎日ぐっすりと眠れるようになっていますし。
しかし、残業や育児などで多忙であったり、そもそも夜勤などで昼夜が逆転している人には、
生活習慣の改善はとても困難であると思います。だいたい、毎日ウォーキングしたり、ストレッチしたりするのはめんどくさいですよね?

ですから、そういった多忙の方は、これから紹介する睡眠サプリメントを試してみると
いいかもしれません。

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Dr'sラフマ葉GABA

Dr’sラフマ葉GABAというサプリメントは、睡眠の質を高め、

スムーズに眠りにつけるようにするために開発されました。

ラフマ草」「GABA」という成分がリラックスを促し、
睡眠への導入を促します。

つまり、寝付きやすくなる効果がある成分というわけですね。
さらに「クワンソウ」「カミツレエキス」は睡眠の質を高めます。
人間の睡眠はノンレム睡眠(深い眠り)とレム睡眠(浅い眠り)をくり返しています。このレム睡眠とノンレム睡眠のリズムが崩れると、夜中に何度も目を覚ましたり、睡眠が浅くなって疲れが取れなくなったりするのです。クワンソウなどの成分はこの睡眠のリズムを整え、ぐっすりと眠れる効果があるのです。

さらにDr’sラフマ葉GABAは天然成分で作られており、
副作用などの心配はありません。また、睡眠薬ではないので依存性の心配もありません
そしてなにより医師の監修のもとに開発された、成分の配合に自信のあるサプリメントです。

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